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まただよ(涙)

実は…

首のヘルニア、再発。

ふう。

とはいっても、まだ少し症状が出ている状態で、走ったり首を捻ると、左肩甲骨の辺りの背筋が少し傷む程度。

原因は、モコモコに膨らむほど厚着で寝たから首に負担がかかったとすぐに自分で分かりました。

しかし、この痛みと一生付き合うのでしょう…

こりゃ、参った。

折角、赤星さんのお仲間だと喜んでいたのですが←うちのクソババアは、稼ぎもカッコよさも違うわいとバカにするのですが(汗)。
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by uneyama_shachyuu | 2009-12-25 06:51 | 自己紹介

分離いたします♪

さて。
この度、自動車ネタに関しましては、それ専門に特化しているブログを利用することに致しました。

carview.co.jp

畝山社中 四輪工房日記

こちらも、どうかご贔屓に~♪


さてさて。
昨日は、8ヶ月もかかっていた個人再生事案をやっと裁判所に申し立てすることができました♪

どうやら、箸にも棒にもかからぬものではなく、ちゃんと申請受理されて事件番号までは頂きました。

細かい指摘・要望ですみそうで、まずはほっと胸を撫で下ろしました。

破産では、結構酷い目に遭いましたからね(涙)。


これで、また安心して他の仕事が出来ます。


さあ!
また明日から頑張るぞ!
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by uneyama_shachyuu | 2008-09-23 23:28 | 自己紹介

また今年も。

また今年も、この日が来てしまいました。

三十ウン歳の誕生日。

これで、数えるほどしか、三十路代が残っていません。

なのに、家族は、何故だか一つ多くロウソクを立てたケーキでお祝い(笑)。

苦しいお産で産んでくれて、今まで何とか見捨てずにいる両親に、感謝です。
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by uneyama_shachyuu | 2007-05-26 21:19 | 自己紹介

これを見ないと!

あらためまして。
明けまして、おめでとうございます。

本年も、どうぞ宜しくお引き回しの程を。

さて。
皆さん、お正月は、いかがお過ごしでしたでしょうか?
ワタクシ、やはり毎年ここの時代劇↓を見ないと、正月になった気がしないのです(笑)。

新春ワイド時代劇 忠臣蔵 瑤泉院の陰謀

何を隠そう。
ワタクシ、中央義士会に入ろうと思っている程の、忠臣蔵ファンだったりする(大笑)。

忠臣蔵会館(財団法人・中央義士会ホームページ)

テレビドラマでの「忠臣蔵」は、虚実ない交ぜという状態で、これは、講談がさも『真実』のように伝えられてしまった事が原因です。

お陰で、史実がどこにあるのか?がはっきりしない事件になってしまった。

でも、大元の部分があるから、色々なウソを入れても、そのまま物語として成立するのでしょう。


ところで。
○木○子という、太った占い師が、とんでもないことを言っとったな~。

曰く。
細○「『忠臣蔵』なんて、バカバカしい!大石なんか、『城代家老』でしょ?家臣のトップじゃない!何で、あのご馳走役の時に『江戸下向』しなかったの?何が『忠臣』よ!自分の不手際を隠そうとしただけの事件ですね。」

…これを聞いて、ワタクシは悟った。
自分の無知について無知である、単なる自惚れた大馬鹿者。

昨日のドラマでも、誤解があったようだし、NHKの特番でも、ある有名小説家がとんでもない勘違いをしていたので、ここでも書いてみよう。

まず、一つ目。

な~にが『城代家老』だよ、バカ。

城代家老の意味、知っているのかえ??

大抵の藩での役職としての『城代』とは、ただの『お城の管理人』に近い。いわゆる『留守居』と同じ意味なんだよ、馬鹿者め。

たったそれだけの役職の者が、一体何用があって江戸下向しないといけない訳?
この時点で、自分が「無知」だと公言しているようなもの。

実は、通常、城代というのは、ちゃんとした「城」として認められたものにしか置かれない。
つまり、大藩にしか無い職制で、「一国一城」の主の代わりに「城の留守居をする」役目で、歴史に詳しい人でも勘違いしているらしいが、城主・国家老の下の、言わば「No.3」の役目なのだ。

尚、赤穂藩には城代家老がおり、これが有名な大野九郎兵衛だった、と中央義士会の本には書かれているが、おそらく家老職と兼ねていたのではないだろうか。末席ではあるが、家老職の一角にあったようだから。

※城代と国家老とで、どちらが上席か?には、どうも争いがあるが、中央義士会の研究ではこのように発表されている。

話を元に戻すと。
大石の正式な役職は、国家老(※その中でも『筆頭』)

そして、国家老の職責は、あくまで領地経営の責任者
江戸には、江戸家老がいるのが当たり前。これが、江戸藩邸での全てを取り仕切る。



次に。
勅使饗応役は、毎年恒例行事のお役目。騒ぐ方がどうかしている。



だから、大石が「勅使饗応役だあ!お家の一大事だあ!」と言って慌てて江戸下向などするのは、それこそ○木の言うように「バカバカしい」事なのだ。


知っている事だけ答えていれば良いものを。
「何でも知っている、分かっている」などと自惚れて人格が腐っている事を自ら世間に公表しているおバカさんだな、あれは。


さてさて。
今回の10時間大河ドラマでは、みんな「ええ人」として描くと、何ともはや「筋が通らぬ」お話になることを証明したようなものだった。

特に、「吉良上野介が善人で名君だった」などという勘違い君も、多数存在する。

…多分、彼の金にまつわる証拠が死ぬほど残されているのを知らない人たちなのだろう。

上杉家で有名な米沢の郷土史家たちによって、吉良のとんでもない浪費癖や経済面からの上杉家崩壊の危機に陥れたという歴史上の事実は、殆ど明らかにされている。

だから、米沢では、上杉鷹山(※ケネディ大統領が『最も尊敬する政治家』として挙げた事で、アメリカでも有名になってしまった、上杉家中興の祖)の評価の反動で、吉良は、蛇蝎の如く嫌われているのだ。

まあ、そのお陰で、浅野さんの評価はなおざりにされていて、よく分かんない人になってしまった観があるのは否めないだろうな。

しかし、浅野さんについては、死後300年以上経って、違う意味で凄いことが明らかにされている。

こういうものについては、作成中のサイトで何時かやりたいなあ、と思っている。


…いつになるやら(笑)。
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by uneyama_shachyuu | 2007-01-03 10:53 | 自己紹介

本日二回目。

さて。
今日の夜は、先輩を連れて、かつての道場へ。

ただトレーニングするのはバカバカしいが、ただパワーだけを誇示する武道もやりたくない。

ということで。
ワタクシの師匠を紹介して下さい、という依頼でした。

ワタクシの師匠は、言わば、ワタクシにとっても「親」も同然の方。
先日、就職が決まり、その事情を申し上げに参りましたが、その時は、大変喜んで下さいました。

…ただ、道着を持ってきていなかった為、先輩には「今度こそ持ってくるやろな?!」という、昔懐かしい「要請」がありましたけどね(笑)。

ですので、今回は、道着を持って参りました。一応(笑)。

師匠は、二つの道場をやっています。
ただ、少林寺は、仕事を他に持っていることが、道場を開く条件になっているので、普段は治療院をやっていらっしゃいます。

先輩を連れて(??←先輩の600ccのバイクに二人乗りで行ったのだが(汗))参りました。
勿論、着替えさせられました(大笑)。


動かんな~~~~~~~~!!
まあまあ体は柔らかく、右足の根元を伸ばすと少し痛めてしまったが、横に開脚は180度近くいけたし、そのまま胸も腹も床にペタンと着けれた。

二十代のままの柔軟性は持っていたようです。
まあ、十分やってはいたんですけどね。トレーニングも。

しかし、動きの中での使い方は、ぜ~んぜん違う。

だから、当然色々と筋肉痛です。即日…というより、もう帰りには(笑)。
でも、これって重要です。その日どころか直後に痛いというのは、筋肉の年齢そのものが若い証拠ですからね。



師匠は、もう七十代。
しかし、動きに変わりは無い!!

少林寺での実戦性を極めている人ではあるのだが、その動きが凄い。

先輩は、その動きにたちまち魅了されていたようです。
年齢を聞いてびっくりしていたし。

まあ、ワタクシを知っているし、博士もワタクシの「弟弟子」に当たり、彼からも聞いているのですが、やはり見ていると圧倒されるような感じだったそうです。

…ワタクシは、思いっきり痛い目に遭いましたけどね(涙)。

足は、肉離れの一歩手前。二週間もすれば、治ってくるでしょう。
もう、中学時代からの持病ですし、これはトレーニングでつよくできるんですけど、まだその器具類を手に入れていないので、まだ強化はムリだなあ。

しかし、ただ一つ分かったことも。

思いの外、年齢を超えて、まだまだ現役で動ける!!

トレーニングをのお蔭です。


しかしまあ、流石は我が師匠!
未だに凄いなあ。
とても七十代に見えない。現役中の現役。

ああいう人を名人と呼ぶのかも知れない。



先輩も、これで我が門下生です。
ふっふっふっ…
しっかり「指導」して差し上げましょう(笑)←さてさて、どういう「指導」なんでしょ?!(汗)
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by uneyama_shachyuu | 2005-07-23 22:44 | 自己紹介

殺人的ブログ(笑;;)。

え~。
実は、知り合いからメールが来て、感想を寄越して下さいました。
この場を借りて(??)お礼を申し上げます。ありがとうございます!!

この畝山、おだてればパラシュートも忘れてスカイダイビングする
ような、ザクと戦いつつ間違って大気圏内に突入するアムロ君
に匹敵するムコウミズですので、どこまでもおだてて下さいませ(笑)。
↑こういう表現しかできないオタク(汗)。


まず。
幾つか自分のことを書き始めようと思いました。
その方からのメールには、ブログで誤解があったようなので(汗)。

前回のブログでは、「稼業が司法書士」となっています。
それは正しいのですが…「うちの」というところが問題。

そう。
「我が家」の稼業なんですね~。

で、最初は司法書士は目指していなかったのですが、2年前に色々あって、ワタクシも
司法書士をするべく、それまでの道から転向することになりました。
大昔は、事務所を手伝っていた時期もあったけれど。
現在は、まず学費稼ぎの為にバイトで働き、その合間に勉強する有様となりました。

…我が家からは、家に住んでいることを除けば支援は無し(汗)。
少しは寄越せよ;;
↑散々「食わせている」とクソババア(※母)に言われて反論できぬワタクシ(笑)。
まあ、その事情はおいおいということで(笑)。


とまあこんなことで、ワタクシ、

三十路の浪人

になってしまったのです。

そんな中、司法書士にまつわる制度も変わり、何と言っても法律の改正が
凄まじく、これには参っています(涙)。


ということで。
これからは、
「世界一誰も読みたくない受験生日記」
と化す点、ご注意下さいませ。
↑なれへんなれへん(笑)


さて。
メールを下さった方から、「長い;;」というご感想が;;

そうです!長いのです!!これからも長いです!!(笑)

実はワタクシ。
よくメールをお送りするのですが、

自称「小説にも勝る長さを誇る、殺人的メール」

と申しまして、我が先輩には「…まさに;;」と評されました(笑)。

しゃ~ないやん!創作意欲が強いんやから!!

…単純に、女の子よりも、よくしゃべるという性質から来ている
のですが(汗)。
↑「しゃべりながら、部屋の中をうろうろしとらんと、生きて行けへんねんもん!!」
と知り合いの奥さんに言ったら、「それは難儀やねぇ」と言われてしまった(汗;;)。

で、メールだと長すぎるのも何なんで、だ~れの迷惑にもならん(??)場所として、ブログ
を選んだというのも動機の一つだったりする。


このようなことから、いつもではないものの、長い、長~い殺人的ブログになることは、
ご覚悟いただければ幸いです(汗)。
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by uneyama_shachyuu | 2005-05-04 22:39 | 自己紹介